個別賃金

人材マネジメント用語集 「個別賃金」の解説

個別賃金

・Individuak Wage
職種等級年齢、勤続年数、特定スキルといった各条件によって特定される賃金を言う。
・賃金の把握方法としては、平均賃金、個別賃金、個人別賃金の3種類がるがそのひとつの方法。
・例えば、30歳、大学卒、入社8年目、営業職 等といった条件で特定されるものを指す。この条件を更に細分化して、該当者が一人に絞られると、個人別賃金となる。

出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む