日本歴史地名大系 「備前大用水」の解説
備前大用水
びぜんおおようすい
貞享元年(一六八四)岡山藩が開発した幸島新田の灌漑用水を確保するために、のちに開発される
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
貞享元年(一六八四)岡山藩が開発した幸島新田の灌漑用水を確保するために、のちに開発される
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...