債権保全火災保険(読み)サイケンホゼンカサイホケン

保険基礎用語集 「債権保全火災保険」の解説

債権保全火災保険

金融機関等の債権者は、債権の確実な回収を図るため、債務者に対し建物等の不動産抵当権を設定させるが、抵当権の目的物抵当物)に火災等によって損害が生じた場合に抵当権者(=債権者)が被る損害をてん補する保険を指します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む