日本歴史地名大系 「僧津村」の解説
僧津村
そうづむら
[現在地名]吾川村宗津
江戸時代の本田高は三一・七八五石(元禄郷帳)。寛保郷帳では戸数三三、人数一七二、馬二五、牛二、猟銃二六。
僧津村
そうづむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代の本田高は三一・七八五石(元禄郷帳)。寛保郷帳では戸数三三、人数一七二、馬二五、牛二、猟銃二六。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...