元年、
巾の
る。中常侍呂彊、
に言ひて曰く、黨錮久積、人
怨み多し。
(も)し久しく赦宥(しやいう)せずんば、~變を爲すこと
大せんと。~乃ち大いに黨人を赦す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…それが黄巾の乱であった。
[党錮と黄巾の乱]
後漢も和帝の時代を過ぎると早くも衰退の色が濃くなった。その原因の一つは皇帝が幼年で即位し,しかも短命で終わったことである。…
※「党錮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新