すべて 

公立学校のトイレ

共同通信ニュース用語解説 「公立学校のトイレ」の解説

公立学校のトイレ

公立学校は児童生徒が急増した1960~70年代に建築されたものが多く、現在でもトイレ改修されていないものが多い。当時は一般家庭に先駆けて水洗式が導入されるなど最先端だったが、その後、家庭では洋式トイレが主流となった。学校のトイレは「汚い、臭い、暗い」と言われ、子どもが排せつを我慢する問題もある。改修の際に、子どもの意見を取り入れる動きも一部自治体で始まっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

すべて 

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む