
を拜せしとき、先づ
旨を被りしも、制未だ出でず。歸りて家に臥し、喜ぶ色無し。頃(しばら)くして
門に
(いた)る。~伏伽徐(おもむ)ろに
きて之れを見る。時人、其の量
るを
せり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...