百科事典マイペディア 「分別晶出作用」の意味・わかりやすい解説 分別晶出作用【ぶんべつしょうしゅつさよう】 晶出分化作用とも。地下でマグマから晶出した結晶はマグマ残液と反応して結晶自身およびマグマの組成が変わる(反応原理)から,反応の程度いかんによりマグマ残液の成分変化経路はいろいろに変わる。このような影響と過程を伴うマグマからの結晶作用を分別晶出作用という。→関連項目マグマの分化 出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報 羽田空港内での配送サポート 株式会社日本空港ロジテム 東京都 大田区 時給1,600円~ 契約社員 3t固定ルート配送ドライバー 株式会社アクシス 埼玉県 三郷市 月給26万円~ 正社員 Sponserd by
岩石学辞典 「分別晶出作用」の解説 分別晶出作用 晶出した結晶が順に残液から分離することで形成されるマグマ分化作用[Becke : 1897, Harker : 1900, Bowen : 1921, 1922, Turner & Verhoogen : 1951]. 出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報 ルート配送/土日休み/残業少なめ/未経験大歓迎/昇給最大3回 株式会社ロジカル 埼玉県 草加市 月給28万3,975円~40万円 正社員 配送ドライバー 株式会社ベストワントランスポート 東京都 羽村市 月給28万円~31万円 正社員 Sponserd by