日本歴史地名大系 「加江田川」の解説
加江田川
かえだがわ
- 宮崎県:宮崎市
- 加江田川
宮崎平野の最も南縁を流れ、宮崎市
中世には加江田川の北側に突出する丘陵上に加江田城(車阪城)が築かれており、伊東氏と島津氏の争奪の場となっていた。応永三一年(一四二四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
宮崎平野の最も南縁を流れ、宮崎市
中世には加江田川の北側に突出する丘陵上に加江田城(車阪城)が築かれており、伊東氏と島津氏の争奪の場となっていた。応永三一年(一四二四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...