日本歴史地名大系 「南若松村」の解説
南若松村
みなみわかまつむら
北若松村の西南にあり、長い海岸線をもち浜堤上または砂洲上の集落からなる。中央には
治承五年(一一八一)二月、源行家・義円らの挙兵に対し、平家方の命令により尾張
室町時代は若松庄として、京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北若松村の西南にあり、長い海岸線をもち浜堤上または砂洲上の集落からなる。中央には
治承五年(一一八一)二月、源行家・義円らの挙兵に対し、平家方の命令により尾張
室町時代は若松庄として、京都
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...