日本歴史地名大系 「南若松村」の解説
南若松村
みなみわかまつむら
北若松村の西南にあり、長い海岸線をもち浜堤上または砂洲上の集落からなる。中央には
治承五年(一一八一)二月、源行家・義円らの挙兵に対し、平家方の命令により尾張
室町時代は若松庄として、京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北若松村の西南にあり、長い海岸線をもち浜堤上または砂洲上の集落からなる。中央には
治承五年(一一八一)二月、源行家・義円らの挙兵に対し、平家方の命令により尾張
室町時代は若松庄として、京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...