日本歴史地名大系 「原田東村」の解説
原田東村
はらだひがしむら
西は原田中村、東は
元和三年(一六一七)の森忠政宛行状(津山郷土博物館蔵)によれば、各務五左衛門尉が原田村のうち八八石などを知行している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西は原田中村、東は
元和三年(一六一七)の森忠政宛行状(津山郷土博物館蔵)によれば、各務五左衛門尉が原田村のうち八八石などを知行している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...