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名を竹帛に垂る ナヲチクハクニタル

大辞林 第三版の解説

なをちくはくにたる【名を竹帛に垂る】

〔「後漢書鄧禹伝」による。「竹帛」は書物の意〕
名を後世に伝え残す。歴史書に記録されるような功績を立てる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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