日本歴史地名大系 「名手ノ渡」の解説
名手ノ渡
なてのわたし
紀ノ川の北岸、
寛永一〇年(一六三三)古くからあったと思われる横渡し船を恒常的なものにする計画が立てられ、勧進が行われた(「名手渡し舟勧進帳」堀家文書)。これには那賀郡だけでなく、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
紀ノ川の北岸、
寛永一〇年(一六三三)古くからあったと思われる横渡し船を恒常的なものにする計画が立てられ、勧進が行われた(「名手渡し舟勧進帳」堀家文書)。これには那賀郡だけでなく、
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...