日本歴史地名大系 「喜念村」の解説
喜念村
きねんむら
[現在地名]伊仙町喜念
のうちで、「三州御治世要覧」に同間切一六ヵ村のうちとして「喜念村」とある。喜念
役所が置かれていた(跡地は児童公園・保育所)。寛永元年(一六二四)唐船二艘が喜念・面縄に漂着、乗組員を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
のうちで、「三州御治世要覧」に同間切一六ヵ村のうちとして「喜念村」とある。喜念
役所が置かれていた(跡地は児童公園・保育所)。寛永元年(一六二四)唐船二艘が喜念・面縄に漂着、乗組員を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新