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四六店・四六見世 しろくみせ

大辞林 第三版の解説

しろくみせ【四六店・四六見世】

〔夜は四百文、昼は六百文で遊ばせたので〕
江戸時代、天明(1781~1789)頃から、江戸の吉原や諸所の岡場所にあった下等な娼家。四六。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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