…近世には東海道の宿駅となり,また伊勢湾岸航路の港として発展した。四日市港は明治初年から廻船問屋稲葉三右衛門によって修築され,1899年には開港場に指定された。さらに県営の新港も建設されて,綿花,羊毛(のち原油)の輸入港として発展した。…
※「四日市港」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...