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四木 シボク

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デジタル大辞泉の解説

し‐ぼく【四木】

楮(こうぞ)の4種の木。江戸時代三草とともに重要視され栽培された。しもく。

し‐もく【四木】

しぼく(四木)

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しぼく【四木】

江戸時代、五穀に次いで重要とされた四種の樹木。桑・楮こうぞ・漆・茶をいう。

しもく【四木】

出典|三省堂
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