国土形成計画法(読み)コクドケイセイケイカクホウ

デジタル大辞泉 「国土形成計画法」の意味・読み・例文・類語

こくどけいせいけいかく‐ほう〔コクドケイセイケイクワクハフ〕【国土形成計画法】

国土の自然的条件を考慮して、経済社会文化等に関する施策の総合的見地から国土の利用整備及び保全を推進するために制定された法律。昭和25年(1950)施行国土総合開発法を平成17年(2005)改正・改称したもの。→国土形成計画

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む