日本歴史地名大系 「土肥吉浜村」の解説
土肥吉浜村
どいよしはまむら
南は相模湾、北部は
近世は小田原藩領。寛永初期の小田原領西筋村々高ノ帳によれば村高五九七石余、家数一四六、うち名主二・定夫一・本百姓四六(うち鉄砲四)・こんや二・わき者九五とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南は相模湾、北部は
近世は小田原藩領。寛永初期の小田原領西筋村々高ノ帳によれば村高五九七石余、家数一四六、うち名主二・定夫一・本百姓四六(うち鉄砲四)・こんや二・わき者九五とある。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...