デジタル大辞泉 「地方創生法」の意味・読み・例文・類語
ちほうそうせい‐ほう〔チハウサウセイハフ〕【地方創生法】
[補説]「まち・ひと・しごと創生」とは、国民一人一人が夢や希望を持ち、潤いのある豊かな生活を安心して営める地域社会の形成、地域社会を担う個性豊かで多様な人材の確保、地域における多様な就業機会の創出を一体的に推進することをいう。
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...