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報障 ほうしょう

大辞林 第三版の解説

ほうしょう【報障】

〘仏〙 三障の一。過去における悪業の報いとして、仏道に進みがたい者として生まれること。仏法に会いがたい三悪道に生まれることと、人間でも仏法の教化を受けつけない者として生まれること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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