

(朔)(さく)。また
に作り、素(そ)声。木骨に土を塗り固め、着色して塑像とする。いわゆる泥塑人。焼成を加えていないので、また素に従う。仏教・道教の盛行によって尊像の需要がふえ、塑像が行われた。古くは土偶。殷の帝乙(ていいつ)が、土偶を以て神像を作り、これを辱めたという話がある。
に作る。
立〕
エハル出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...