

(朔)(さく)。また
に作り、素(そ)声。木骨に土を塗り固め、着色して塑像とする。いわゆる泥塑人。焼成を加えていないので、また素に従う。仏教・道教の盛行によって尊像の需要がふえ、塑像が行われた。古くは土偶。殷の帝乙(ていいつ)が、土偶を以て神像を作り、これを辱めたという話がある。
に作る。
立〕
エハル出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...