〔王文憲(倹)集の序〕時に司徒袁粲は、高世の度
り。塵俗を
せり。
の
齡なるを見、
(すなは)ち風を
んで推
し、
じて曰く、衣冠禮樂、盡(ことごと)く是(ここ)に在りと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...