〔王文憲(倹)集の序〕時に司徒袁粲は、高世の度
り。塵俗を
せり。
の
齡なるを見、
(すなは)ち風を
んで推
し、
じて曰く、衣冠禮樂、盡(ことごと)く是(ここ)に在りと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...