外国人介護人材の受け入れ

共同通信ニュース用語解説 の解説

外国人介護人材の受け入れ

介護分野の外国人人材を受け入れる制度は、インドネシア、フィリピン、ベトナムとの経済連携協定(EPA)、在留資格「介護」のほか、「技能実習」、人手不足に対応するため即戦力として専門性のある人材を受け入れる「特定技能」がある。介護現場では担い手の不足が予想され、政府は2028年度末までに特定技能で最大13万5千人の外国人受け入れを見込む。

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