日本歴史地名大系 「大手前之町」の解説
大手前之町
おおてまえのちよう
[現在地名]東区大手前之町
江戸時代の大坂城西外堀と
江戸時代、京橋二丁目と高麗橋筋の間は享保九年(一七二四)三月の妙知焼まで東・西の町奉行所屋敷があり、高麗橋筋と本町橋筋の間は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代の大坂城西外堀と
江戸時代、京橋二丁目と高麗橋筋の間は享保九年(一七二四)三月の妙知焼まで東・西の町奉行所屋敷があり、高麗橋筋と本町橋筋の間は
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...