天国にいちばん近い島

デジタル大辞泉プラス 「天国にいちばん近い島」の解説

天国にいちばん近い島

1984年公開の日本映画。監督脚色大林宣彦原作森村桂による同名旅行記、脚本:剣持亘、脚色:小倉洋二。出演:原田知世、高柳良一、峰岸徹、赤座美代子、泉谷しげる、高橋幸宏、小林稔侍ほか。亡き父が語っていた「天国にいちばん近い島」を求めてニューカレドニアへ向かう少女物語

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む