精選版 日本国語大辞典 「天盤」の意味・読み・例文・類語 てん‐ばん【天盤】 〘 名詞 〙 坑道もしくは切羽の天井。 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by
最新 地学事典 「天盤」の解説 てんばん天盤 roof 坑道・切羽あるいは洞の天井をなす岩盤。坑内スケッチはふつう天盤で行う。執筆者:佐藤 岱生 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponserd by
岩石学辞典 「天盤」の解説 天盤 (1) 石炭やその他の鉱床の境界の上部の岩石のこと[Page : 1859].(2) 坑道や洞穴の天井を作る岩盤. 出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報 Sponserd by
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「天盤」の意味・わかりやすい解説 天盤てんばんroof 坑内採掘を行なっている鉱山,炭鉱において,坑道,切羽,その他坑内空洞の天井にあたる部分をいう。別に冠ともいう。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報 Sponserd by