ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「宗道」の意味・わかりやすい解説
宗道
そうどう
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…中央を鬼怒川,東境を小貝川が南流し,東半部が低地,西半部が台地となる。中心集落の宗道(そうどう)は明治時代まで鬼怒川水運の要地で,下館,筑波一帯の物資の集散地として栄えた。かつては桑の栽培が盛んであったが,現在は米作と野菜生産が中心となっている。…
※「宗道」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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