出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…市域中央を塩見川が東流し,河口部に牧島山,米ノ山からなる陸繫島をつくる。市街地は江戸時代に天領の手代所(陣屋)があった富高(とみたか)を中心に発展し,日豊本線,国道10号線が通り,国道327号線を分岐する。江戸初期は延岡藩領,1692年(元禄5)南部の美々津(みみつ),幸脇(さいわき)を除く地域が天領になった。…
※「富高」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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