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臼杵 ウスキ

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デジタル大辞泉の解説

うすき【臼杵】

大分県東部の市。永禄6年(1563)大友宗麟(おおともそうりん)が築城、江戸時代は稲葉氏の城下町。味噌・醤油・酒類の醸造業が盛ん。人口4.1万(2010)。

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大辞林 第三版の解説

うすき【臼杵】

大分県東部、臼杵湾奥にある市。戦国末期、大友氏の築城に始まり、江戸時代は稲葉氏の城下町。商工業が盛ん。ミカン・カボスを栽培。

出典|三省堂
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