寿歌Ⅳ火の粉のごとく星に生まれよ

デジタル大辞泉プラス の解説

寿歌Ⅳ/火の粉のごとく星に生まれよ

北村想戯曲。1979年の第1作初演以来、好評を博してきた「寿歌」シリーズ3作品の書籍化(2012)にあたって新たに書き下ろされた作品。初演は書籍刊行後の2013年10月、名古屋・七ツ寺共同スタジオ。「マリンバ物語の響演」と銘打ち音楽リーディングによる構成で上演された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む