小木曾定彰(読み)おぎそ さだあき

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「小木曾定彰」の解説

小木曾定彰 おぎそ-さだあき

1913-1981 昭和時代建築家
大正2年6月1日生まれ。昭和38年東大教授,42年東京理大教授,47年日大教授。日照照明などの居住環境の研究で知られる。昭和56年5月24日死去。67歳。東京出身。東京帝大卒。著作に「建築衛生計画」「照明と色彩考え方」。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む