小木曾定彰(読み)おぎそ さだあき

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「小木曾定彰」の解説

小木曾定彰 おぎそ-さだあき

1913-1981 昭和時代建築家
大正2年6月1日生まれ。昭和38年東大教授,42年東京理大教授,47年日大教授。日照照明などの居住環境の研究で知られる。昭和56年5月24日死去。67歳。東京出身。東京帝大卒。著作に「建築衛生計画」「照明と色彩考え方」。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む