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小林禎作 こばやし ていさく

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

小林禎作 こばやし-ていさく

1925-1987 昭和時代後期の物理学者。
大正14年10月22日生まれ。昭和55年北大低温科学研究所教授となる。雪の結晶の研究で知られた。昭和62年3月8日死去。61歳。東京出身。北大卒。著作に「雪華図説考」「雪はなぜ六角か」など。

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(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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