日本歴史地名大系 「小石和村」の解説
小石和村
こいさわむら
鵜飼川には津出場があり、南北両組で運上永二五〇文を納めている。文化(一八〇四―一八)初年の家数九九・人数三八四、馬七(甲斐国志)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鵜飼川には津出場があり、南北両組で運上永二五〇文を納めている。文化(一八〇四―一八)初年の家数九九・人数三八四、馬七(甲斐国志)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...