日本歴史地名大系 「小石和村」の解説
小石和村
こいさわむら
鵜飼川には津出場があり、南北両組で運上永二五〇文を納めている。文化(一八〇四―一八)初年の家数九九・人数三八四、馬七(甲斐国志)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鵜飼川には津出場があり、南北両組で運上永二五〇文を納めている。文化(一八〇四―一八)初年の家数九九・人数三八四、馬七(甲斐国志)。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...