して
竹を撫し、
犢(べいとく)と共に長林豐
の
に偃息す。~
に竹
の下に歸りては、則ち山妻稚子、筍
(じゆんけつ)を作り、麥
を供し、欣然一
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...