して
竹を撫し、
犢(べいとく)と共に長林豐
の
に偃息す。~
に竹
の下に歸りては、則ち山妻稚子、筍
(じゆんけつ)を作り、麥
を供し、欣然一
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...