日本歴史地名大系 「山布施村」の解説
山布施村
やまぶせむら
[現在地名]長野市篠ノ井山布施
現篠ノ井の西部。
中世は
<資料は省略されています>
とある。
慶長七年(一六〇二)の川中島四郡検地打立之帳(小柳文書)に「五百弐拾八石八斗壱升 山布施村」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現篠ノ井の西部。
中世は
とある。
慶長七年(一六〇二)の川中島四郡検地打立之帳(小柳文書)に「五百弐拾八石八斗壱升 山布施村」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...