岡本牧西(読み)おかもと ぼくさい

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「岡本牧西」の解説

岡本牧西 おかもと-ぼくさい

?-? 戦国時代武将
阿波(あわ)(徳島県)勝瑞(しょうずい)城主三好義賢(よしかた)(1526-62)の家臣。娘の小少将が細川持隆寵愛(ちょうあい)されて真之(さねゆき)を生み,のちに義賢の側室となって長治(ながはる),存保(まさやす)を出産したため,義賢の寵臣となった。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む