岩崎一高(読み)いわさき かずたか

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「岩崎一高」の解説

岩崎一高 いわさき-かずたか

1867-1944 明治-昭和時代前期の政治家
慶応3年2月15日生まれ。明治24年海南新聞社(現愛媛新聞社)に入社愛媛県政友会中心として活動し,大正8年衆議院議員(当選2回)。松山市長,道後湯之町町長などもつとめた。昭和19年3月22日死去。78歳。伊予(いよ)(愛媛県)出身専修学校(現専修大)卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む