日本歴史地名大系 「峰の茶屋」の解説
峰の茶屋
みねのちやや
浅間山の東斜面鞍部にある標高一四〇五メートルの峠で、
更に最盛期の明治四〇年(一九〇七)頃には毎日三〇頭の馬が往復していた(土屋長平著「郷の華」)。上野国側の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
浅間山の東斜面鞍部にある標高一四〇五メートルの峠で、
更に最盛期の明治四〇年(一九〇七)頃には毎日三〇頭の馬が往復していた(土屋長平著「郷の華」)。上野国側の
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