日本歴史地名大系 「峰の茶屋」の解説
峰の茶屋
みねのちやや
浅間山の東斜面鞍部にある標高一四〇五メートルの峠で、
更に最盛期の明治四〇年(一九〇七)頃には毎日三〇頭の馬が往復していた(土屋長平著「郷の華」)。上野国側の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
浅間山の東斜面鞍部にある標高一四〇五メートルの峠で、
更に最盛期の明治四〇年(一九〇七)頃には毎日三〇頭の馬が往復していた(土屋長平著「郷の華」)。上野国側の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...