日本歴史地名大系 「川口御船手屋敷跡」の解説
川口御船手屋敷跡
かわぐちおふなてやしきあと
[現在地名]西区川口一―三丁目
大坂に入津する諸国の船を監視するため、元和六年(一六二〇)幕府が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
大坂に入津する諸国の船を監視するため、元和六年(一六二〇)幕府が
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...