川島勝司(読み)カワシマカツジ

デジタル大辞泉 「川島勝司」の意味・読み・例文・類語

かわしま‐かつじ〔かはしま‐〕【川島勝司】

[1943~ ]野球選手・監督栃木の生まれ。社会人野球内野手として活躍。監督に就任すると、都市対抗野球チーム三度優勝に導いた。アトランタオリンピックでは日本代表チームの監督を務め、銀メダルを獲得した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む