猥(みだ)りに衆(おほ)く、以て詳らかに載せ
し。今但だ其の能く經に
ずる名家の
のみを
す。~師
の承くる
、宜しく名を標して證と爲すべき
は、乃ち之れを
はすと云ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...