日本歴史地名大系 「当古村」の解説
当古村
とうごむら
- 愛知県:豊川市
- 当古村
[現在地名]豊川市当古町
姫街道の当古渡船の起源は不明であるが、嘉永二年(一八四九)三月、当村小平次より吉田藩地方役所宛の口上之覚(進雄神社蔵)に、
<資料は省略されています>
とあり、近世初頭から当古村小平次の先祖によって始められている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
姫街道の当古渡船の起源は不明であるが、嘉永二年(一八四九)三月、当村小平次より吉田藩地方役所宛の口上之覚(進雄神社蔵)に、
とあり、近世初頭から当古村小平次の先祖によって始められている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...