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御都合主義 ゴツゴウシュギ

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デジタル大辞泉の解説

ごつごう‐しゅぎ〔ゴツガフ‐〕【御都合主義】

定見を持たず、その時、その場の都合や成り行きで、どのようにでも態度を変えること。オポチュニズム

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ごつごうしゅぎ【御都合主義】

一定の方針や定見を持たず、その場その場の状況に合わせて行動する無節操なやり方をさげすんでいう語。オポチュニズム。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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