心はいつもラムネ色

デジタル大辞泉プラス 「心はいつもラムネ色」の解説

心はいつもラムネ色

NHKのドラマシリーズ「朝の連続テレビ小説」の作品のひとつ。1984年10月~1985年3月放映。脚本:冨川元文。音楽:朝川朋之。出演:新藤栄作、藤谷美和子、真野あずさほか。戦前戦後の大阪を舞台に、漫才作家・文平の半生をユーモラスに描く。主人公モデルは、実在の漫才作家・秋田実

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む