日本歴史地名大系 「志度石神社」の解説
志度石神社
しどいしじんじや
[現在地名]大島町大字東屋代 神領
古くは
「注進案」によれば、妙見宮には一の鳥居・二の鳥居・三の鳥居があり、正月七日、一一日、一三日にそれぞれ鎮座神事が行われた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
古くは
「注進案」によれば、妙見宮には一の鳥居・二の鳥居・三の鳥居があり、正月七日、一一日、一三日にそれぞれ鎮座神事が行われた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...