日本歴史地名大系 「志路村」の解説
志路村
しじむら
[現在地名]安佐北区白木 町志路
永承七年(一〇五二)三月二〇日付の田口代武田畠売券(新出厳島文書)に「三田郷内志道村」とあるのがのちの志路村で、応徳二年(一〇八五)三月一六日付の高田郡司藤原頼方所領畠立券文(同文書)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
永承七年(一〇五二)三月二〇日付の田口代武田畠売券(新出厳島文書)に「三田郷内志道村」とあるのがのちの志路村で、応徳二年(一〇八五)三月一六日付の高田郡司藤原頼方所領畠立券文(同文書)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...