念を入れる(読み)ネンヲイレル

関連語 実例 初出

精選版 日本国語大辞典 「念を入れる」の意味・読み・例文・類語

ねん【念】 を 入(い)れる

  1. 十分注意する。ていねいにする。手数をかける。心をこめる。
    1. [初出の実例]「御振舞、送馬其外入念令奔走」(出典:長宗我部氏掟書(1596)五条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む