事典 日本の地域遺産 の解説
恐竜渓谷ふくい勝山ジオパーク
「日本ジオパーク」指定の地域遺産。
恐竜渓谷ふくい勝山ジオパークは、福井県の北東部に位置する勝山市の全域をエリアとする。「恐竜、恐竜化石」がメインテーマで、国内で発見された恐竜化石の約80パーセントが産出されている。フクイラプトル・フクイサウルスの全身骨格の復元、恐竜の卵や幼体の骨・足跡化石などの発見があり、恐竜たちの暮らしぶりが明らかになっていきている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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