日本歴史地名大系 「恒石八幡宮」の解説
恒石八幡宮
つねいしはちまんぐう
[現在地名]宇部市大字棚井
「注進案」は、天正五年(一五七七)正月一五日の奥書がある縁起を載せる。それによれば、孝徳天皇の時、厚東氏二代目の武基が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「注進案」は、天正五年(一五七七)正月一五日の奥書がある縁起を載せる。それによれば、孝徳天皇の時、厚東氏二代目の武基が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...