日本歴史地名大系 「恒石八幡宮」の解説
恒石八幡宮
つねいしはちまんぐう
[現在地名]宇部市大字棚井
「注進案」は、天正五年(一五七七)正月一五日の奥書がある縁起を載せる。それによれば、孝徳天皇の時、厚東氏二代目の武基が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「注進案」は、天正五年(一五七七)正月一五日の奥書がある縁起を載せる。それによれば、孝徳天皇の時、厚東氏二代目の武基が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...