日本歴史地名大系 「恒石八幡宮」の解説
恒石八幡宮
つねいしはちまんぐう
[現在地名]宇部市大字棚井
「注進案」は、天正五年(一五七七)正月一五日の奥書がある縁起を載せる。それによれば、孝徳天皇の時、厚東氏二代目の武基が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「注進案」は、天正五年(一五七七)正月一五日の奥書がある縁起を載せる。それによれば、孝徳天皇の時、厚東氏二代目の武基が
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1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...